基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
研究了电解电渗析联合处理含铜废水的可行性.结果表明:电解铜回收率随电压和进水质量浓度升高、进水流量降低而提高.在U=4.5 V,p(Cu2+)进水为500 mg/L,q进水为1 L/h时,铜最高回收率为70%,能耗是11(kW·h)/kg.电解后尾液再经电渗析继续处理,淡水中铜的去除率约为98%,浓水的浓缩倍数在2以上,能耗为0.9~3.0(kW·h),可再进行电解回收.经X-射线衍射仪观察,回收铜几乎为100%,回收铜的粒径随电流密度增加而增加.
推荐文章
电渗析法浓缩低浓度含铜废水
电渗析
浓缩
含铜废水
电渗析废水处理技术
电渗析
废水处理
膜分离技术
离子交换膜
电渗析深度处理炼化废水回用试验研究
电渗析脱盐
炼化废水
深度处理与回用
Mg2+对脱硫废水电解-电渗析过程的影响
脱硫废水
电解
镁离子
离子交换
电耗
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 电解电渗析联合处理含铜废水
来源期刊 电镀与精饰 学科 地球科学
关键词 含铜废水 电解 电渗析 回收铜 水回用
年,卷(期) 2009,(4) 所属期刊栏目 环境保护
研究方向 页码范围 34-39
页数 6页 分类号 X781.1
字数 3278字 语种 中文
DOI 10.3969/j.issn.1001-3849.2009.04.010
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 彭昌盛 中国海洋大学环境科学与工程学院 33 443 10.0 20.0
2 王震宇 中国海洋大学环境科学与工程学院 34 692 16.0 26.0
3 刘艳艳 中国海洋大学环境科学与工程学院 12 52 4.0 7.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (29)
共引文献  (34)
参考文献  (7)
节点文献
引证文献  (18)
同被引文献  (34)
二级引证文献  (60)
1988(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1992(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1998(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
1999(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2000(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2001(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2002(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2003(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2004(6)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(5)
2005(6)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(5)
2006(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2007(4)
  • 参考文献(3)
  • 二级参考文献(1)
2008(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2009(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
2010(2)
  • 引证文献(2)
  • 二级引证文献(0)
2011(5)
  • 引证文献(2)
  • 二级引证文献(3)
2012(5)
  • 引证文献(2)
  • 二级引证文献(3)
2013(5)
  • 引证文献(1)
  • 二级引证文献(4)
2014(11)
  • 引证文献(4)
  • 二级引证文献(7)
2015(6)
  • 引证文献(1)
  • 二级引证文献(5)
2016(9)
  • 引证文献(2)
  • 二级引证文献(7)
2017(13)
  • 引证文献(2)
  • 二级引证文献(11)
2018(16)
  • 引证文献(2)
  • 二级引证文献(14)
2019(5)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(5)
2020(1)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(1)
研究主题发展历程
节点文献
含铜废水
电解
电渗析
回收铜
水回用
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
电镀与精饰
月刊
1001-3849
12-1096/TG
大16开
天津市河东区新开路美福园2号楼1门102
18-145
1973
chi
出版文献量(篇)
2880
总下载数(次)
17
论文1v1指导