基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
中部某垃圾焚烧电厂渗滤液深度处理系统水回收率为55%,采用STRO膜工艺对原系统常规反渗透浓水进行减量化中试.中试结果表明,在5.5 MPa和7.0 MPa的运行压力情况下,原系统的水回收率分别提升至80%和89%.系统电导率去除率大于97%,CODCr去除率大于99%,氨氮去除率大于90%.系统在5.5 MPa压力下连续稳定运行40天,通过HC1和NaOH常规CIP化学清洗后,STRO膜运行通量恢复性好.STRO系统产水与原常规反渗透产水混合后可作为垃圾焚烧发电厂锅炉补给水处理系统进水使用,减量后的浓水回喷至炉内焚烧.采用STRO膜深度处理常规垃圾渗滤液处理系统浓水,具有处理效果好、系统运行及产水水质稳定等特点,是垃圾渗滤液减量化的新途径.
推荐文章
垃圾焚烧电厂的渗滤液处理
垃圾焚烧电厂
渗滤液处理
研究
垃圾焚烧发电厂渗滤液系统工程设计实践
焚烧厂渗滤液
膜生物反应器
厌氧反应器
组合工艺深度处理垃圾焚烧发电厂渗滤液尾水
垃圾渗滤液尾水
混凝
臭氧催化氧化
曝气生物滤池
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 STRO膜在垃圾焚烧电厂渗滤液减量化的中试探索
来源期刊 膜科学与技术 学科
关键词 垃圾渗滤液 STRO膜 电导率 CODCr
年,卷(期) 2017,(2) 所属期刊栏目 应用研究
研究方向 页码范围 120-123
页数 4页 分类号
字数 2487字 语种 中文
DOI 10.16159/j.cnki.issn1007-8924.2017.02.019
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 马力 武汉科技大学资源与环境工程学院 8 17 3.0 3.0
2 付江涛 武汉科技大学资源与环境工程学院 8 24 3.0 4.0
3 王黎 武汉科技大学资源与环境工程学院 32 51 4.0 6.0
4 李新望 7 15 3.0 3.0
5 杨树雄 2 2 1.0 1.0
6 张立群 1 2 1.0 1.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (21)
共引文献  (44)
参考文献  (5)
节点文献
引证文献  (2)
同被引文献  (0)
二级引证文献  (0)
1995(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1998(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1999(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2001(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2002(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2003(5)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(4)
2004(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2005(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2006(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2007(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2008(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
2009(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2010(4)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(3)
2011(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2013(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2014(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2017(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
2018(1)
  • 引证文献(1)
  • 二级引证文献(0)
2019(1)
  • 引证文献(1)
  • 二级引证文献(0)
研究主题发展历程
节点文献
垃圾渗滤液
STRO膜
电导率
CODCr
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
膜科学与技术
双月刊
1007-8924
62-1049/TB
大16开
北京市朝阳区北三环东路19号
54-40
1981
chi
出版文献量(篇)
2934
总下载数(次)
7
论文1v1指导