基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
污水杂质分离是一种新型杂质分离技术,能有效去除细小颗粒(>0.1 mm)及纤维等杂质,可取代细格栅成为城镇污水厂的预处理设备.以优化杂质分离器的设计与运行为目的,针对污水厂沉砂池出水,采用不同目数的微网,分析其对杂质的去除率,并预测对后续生物处理系统的影响.研究结果表明:150~500目微网能有效去除大于微网孔径的杂质,去除率达90%,16目和32目的微网几乎没有杂质去除效果.经小于150目的微网过滤后,去杂质污水仍可利用剩余碳源进行生物反硝化,增加目数则会造成碳源不足,对反硝化不利;经500目微网预处理后,去杂质污水仍可利用剩余碳源进行生物除磷.城镇污水厂采用杂质分离设备作预处理时,宜选用150目的微网为基材.
推荐文章
膜分离法污水处理技术
膜分离技术
污水处理
应用开发
环烷酸分离提纯钇工艺技术优化
氧化钇
环烷酸
分离提纯
膜分离处理稠油污水的预处理工艺
河南油田
稠油污水
预处理
膜分离技术
水质
磁分离处理含油污水技术
磁分离
干线冲洗水
含油
悬浮物
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 基于微网分离技术的污水杂质分离工艺优化
来源期刊 净水技术 学科 工学
关键词 微网 杂质分离 城镇污水 污水预处理
年,卷(期) 2017,(5) 所属期刊栏目 科研成果与理论创新
研究方向 页码范围 73-78
页数 6页 分类号 TU992.3
字数 3324字 语种 中文
DOI 10.15890/j.cnki.jsjs.2017.05.014
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 吴志超 同济大学环境科学与工程学院 193 2793 28.0 42.0
2 梅晓洁 同济大学环境科学与工程学院 12 68 3.0 8.0
3 藏莉莉 9 36 3.0 5.0
4 李汉冲 同济大学环境科学与工程学院 4 6 1.0 2.0
5 刘简 同济大学环境科学与工程学院 1 0 0.0 0.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (38)
共引文献  (69)
参考文献  (13)
节点文献
引证文献  (0)
同被引文献  (0)
二级引证文献  (0)
1997(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
1998(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
1999(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2000(4)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(3)
2001(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2002(10)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(8)
2003(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2004(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2006(4)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(2)
2007(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2008(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2009(5)
  • 参考文献(3)
  • 二级参考文献(2)
2010(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2011(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2012(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2013(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2014(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2015(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2016(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2017(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
研究主题发展历程
节点文献
微网
杂质分离
城镇污水
污水预处理
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
净水技术
月刊
1009-0177
31-1513/TQ
16开
上海市许昌路230号
1982
chi
出版文献量(篇)
4063
总下载数(次)
14
论文1v1指导