基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
在延迟焦化中试装置上,以相同的原料,改变注汽量或加热炉出口温度的进料方式进行试验研究,主要考察催化裂化油浆在炉管内的结焦趋势.结果表明,温度是影响催化裂化油浆结焦最主要的因素,在较高的炉出口温度下,即使增加注汽量来提高炉管内的油气线速也难以延长炉管的运行周期.在进料量5000g/h、加热炉出口温度为500℃的条件下,催化裂化油浆采用3%的注汽量,其炉管结焦周期较长,且优于减压渣油在注汽量1.68%时的结焦周期.
推荐文章
催化裂化油浆利用的技术进展
催化裂化
FCC
油浆
利用
T02ZG-1油浆阻垢剂在重油催化裂化装置上的应用
油浆
阻垢剂
催化裂化
分馏系统结焦
催化裂化油浆捕获沉降剂的工业应用
沉降
催化剂
石油
油浆捕获沉降剂
油浆灰分
油浆脱灰率
催化裂化结焦反应的研究进展
催化裂化
焦炭
催化剂
结焦反应
失活
活性
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 催化裂化油浆在炉管内结焦趋势的考察
来源期刊 当代化工 学科 工学
关键词 催化裂化油浆 延迟焦化 炉管 结焦趋势 试验
年,卷(期) 2018,(7) 所属期刊栏目 石油化工
研究方向 页码范围 1448-1451
页数 4页 分类号 TE624.3+2
字数 3218字 语种 中文
DOI 10.3969/j.issn.1671-0460.2018.07.037
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 王泽爱 4 2 1.0 1.0
2 王庆波 3 9 2.0 3.0
3 徐占武 5 3 1.0 1.0
4 邓诗铅 2 3 1.0 1.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (33)
共引文献  (32)
参考文献  (7)
节点文献
引证文献  (1)
同被引文献  (6)
二级引证文献  (0)
1999(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2000(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
2003(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2004(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2006(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2007(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2008(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2009(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2010(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2011(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2012(4)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(2)
2013(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2014(5)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(4)
2015(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2016(2)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(0)
2018(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
2020(1)
  • 引证文献(1)
  • 二级引证文献(0)
研究主题发展历程
节点文献
催化裂化油浆
延迟焦化
炉管
结焦趋势
试验
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
当代化工
月刊
1671-0460
21-1457/TQ
大16开
沈阳市大东区珠林路240-1号4门
8-24
1972
chi
出版文献量(篇)
9115
总下载数(次)
20
论文1v1指导