基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
将低卤阻燃剂、聚磷酸盐、三聚氰胺氰尿酸盐、抗氧剂、抗铜剂、聚丙烯按一定比例制成新型轻质环保阻燃聚丙烯.采用极限氧指数(LOI)测试、垂直燃烧测试、灼热丝起燃温度测试、可燃性指数测试、热氧老化测试、抗铜老化测试、力学性能测试、耐析出测试等测试方法研究了该阻燃聚丙烯材料.研究表明,溴盐阻燃剂1%、聚磷酸盐1.5%、三聚氰胺氰尿酸盐3%、抗氧剂0.3%、抗铜剂0.2%、聚丙烯时,可使聚丙烯(PP)的阻燃等级达到UL94V-2级(1.6mm),极限氧指数达到36%,同时保持较好的力学性能,热氧老化3 000 h不粉化,具有良好的抗铜效果,750 ℃不起燃,GWFI960℃ (材料的可燃性指数能够到达960 ℃ ),材料在注塑生产过程中不析出.材料以优异的性能替代阻燃聚碳酸酯(PC)、阻燃丙烯腈-丁二烯-苯乙烯(ABS)广泛地应用于电子电器、电工、家电领域.
推荐文章
浅谈聚丙烯的阻燃剂材料
聚丙烯
阻燃剂
聚丙烯阻燃
膨胀型阻燃剂聚丙烯阻燃复合材料的研究
聚丙烯
膨胀型阻燃剂
力学性能
结晶
可膨胀石墨对木粉—聚丙烯复合材料的阻燃作用
木粉
聚丙烯
阻燃性
可膨胀石墨
聚磷酸铵
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 新型轻质环保阻燃聚丙烯材料研究
来源期刊 塑料工业 学科 工学
关键词 轻质 极限氧指数 垂直燃烧 灼热丝起燃温度 可燃性指数 热氧老化 抗铜老化 阻燃聚丙烯
年,卷(期) 2018,(6) 所属期刊栏目 新技术与产品开发
研究方向 页码范围 129-131,139
页数 4页 分类号 TQ325.1+4
字数 2253字 语种 中文
DOI 10.3969/j.issn.1005-5770.2018.06.031
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 郭建鹏 20 104 6.0 9.0
2 王锡军 3 15 2.0 3.0
3 杨涛 34 163 7.0 10.0
4 孔伟 7 16 2.0 3.0
5 周晓兵 3 4 1.0 1.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (31)
共引文献  (120)
参考文献  (8)
节点文献
引证文献  (1)
同被引文献  (15)
二级引证文献  (2)
1995(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1998(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
1999(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2000(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2001(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2002(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2003(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2004(3)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(1)
2005(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2006(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
2007(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2008(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2009(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2010(5)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(5)
2011(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2012(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2013(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2015(3)
  • 参考文献(3)
  • 二级参考文献(0)
2018(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
2019(1)
  • 引证文献(1)
  • 二级引证文献(0)
2020(2)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(2)
研究主题发展历程
节点文献
轻质
极限氧指数
垂直燃烧
灼热丝起燃温度
可燃性指数
热氧老化
抗铜老化
阻燃聚丙烯
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
塑料工业
月刊
1005-5770
51-1270/TQ
大16开
成都市人民南路4段30号
62-71
1970
chi
出版文献量(篇)
7676
总下载数(次)
20
论文1v1指导