作者:
基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
目的 探究种植牙区骨量不足患者的外科手术处理方法 的研究及临床效果.方法选取本院收治的种植牙区骨量不足患者36例作为研究对象,选取时间为2016年4月~2017年4月,随机将36例患者分为对照组(n=18例)及观察组(n=18例).外科手术方法选择:对照组采用上颌窦提升术,观察组采用骨组织引导再生术,对比观察两组患者术后10 d的手术治疗效果以及术后3个月的义齿修复情况.结果 术后10 d手术Ⅰ期愈合率对比,观察组94.44%(17/18)高于对照组66.67%(12/18),差异具有统计学意义(P<0.05),术后3个月义齿修复率对比,观察组100%(18/18)高于对照组77.78%(14/18),组间数据比较差异具有统计学意义(P<0.05).结论 相比于上颌窦提升术而言,种植牙区骨量不足患者应用骨组织引导再生术的临床治疗效果显著,有利于诱导缺失骨组织的再生、重建,促进新生骨组织与种植体快速愈合,值得临床进一步推广普及.
推荐文章
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 种植牙区骨量不足的外科手术处理方法研究
来源期刊 当代医学 学科
关键词 种植牙区 骨量不足 外科手术 处理方法
年,卷(期) 2018,(32) 所属期刊栏目 论著
研究方向 页码范围 41-42
页数 2页 分类号
字数 2503字 语种 中文
DOI 10.3969/j.issn.1009-4393.2018.32.019
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 王善勇 丹东市口腔医院口腔外科 3 2 1.0 1.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (98)
共引文献  (58)
参考文献  (8)
节点文献
引证文献  (2)
同被引文献  (8)
二级引证文献  (1)
1900(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
1969(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1986(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1991(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1994(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1997(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1998(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
1999(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2003(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2004(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2006(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2007(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2008(6)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(6)
2009(6)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(6)
2010(11)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(11)
2011(12)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(12)
2012(7)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(7)
2013(14)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(14)
2014(16)
  • 参考文献(3)
  • 二级参考文献(13)
2015(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2016(7)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(5)
2017(2)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(0)
2018(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
2019(1)
  • 引证文献(1)
  • 二级引证文献(0)
2020(2)
  • 引证文献(1)
  • 二级引证文献(1)
研究主题发展历程
节点文献
种植牙区
骨量不足
外科手术
处理方法
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
当代医学
旬刊
1009-4393
11-4449/R
大16开
北京市朝阳区芍药居38号楼 3层8308室
82-829
1994
chi
出版文献量(篇)
52936
总下载数(次)
32
  • 期刊分类
  • 期刊(年)
  • 期刊(期)
  • 期刊推荐
论文1v1指导