基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
对RSV流程CO2固体形成进行分析,重点分析RSV流程关键参数对CO2固体形成的影响、各关键参数对CO2固体形成、乙烷回收率、主体装置总压缩功的敏感性、RSV流程对原料气CO2含量的适应性.分析结果表明:为避免乙烷回收装置CO2固体形成,可提高脱甲烷塔塔压、降低低温分离器温度、增加低温分离器气相过冷量、减少外输气回流量、增加低温分离器液相过冷量、降低第二股进料位置或升高膨胀机进料位置.各关键参数对CO2固体形成的影响强弱依次为:脱甲烷塔塔压、低温分离器温度、低温分离器气相过冷比、低温分离器液相过冷比、外输气回流比.RSV流程对于CO2含量高于2%的较贫气质适应性较弱,原料气CO2含量越高、压力越低、原料气气质越贫,CO2冻堵控制难度越大.
推荐文章
天然气回收乙烷中二氧化碳固体形成的防控措施
天然气
乙烷回收
CO2固体形成
控制措施
工艺改进
防冻介质
CH4-CO2体系固体CO2形成条件的预测模型
天然气
乙烷回收
CO2固体
相平衡
Peng Robinson状态方程
LSE
VSE
CO2催化氧化乙烷的研究进展
二氧化碳
氧化剂
催化氧化
乙烷
天然气凝液回收工艺RSV流程的模拟与分析
天然气
凝液回收
膨胀机
二氧化碳
干气
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 RSV乙烷回收影响CO2固体形成因素分析
来源期刊 低温工程 学科 工学
关键词 RSV流程 乙烷回收 CO2冻堵 敏感性分析 适应性分析
年,卷(期) 2019,(4) 所属期刊栏目
研究方向 页码范围 59-65
页数 7页 分类号 TB662
字数 3364字 语种 中文
DOI
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 陈小榆 西南石油大学石油与天然气工程学院 44 259 8.0 14.0
2 蒋洪 西南石油大学石油与天然气工程学院 98 691 14.0 20.0
3 杨雨林 西南石油大学石油与天然气工程学院 4 0 0.0 0.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (22)
共引文献  (21)
参考文献  (7)
节点文献
引证文献  (0)
同被引文献  (0)
二级引证文献  (0)
1954(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
1962(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1998(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2001(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2002(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2003(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2004(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2005(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2006(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2007(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2008(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2010(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
2011(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2012(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
2013(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2014(4)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(3)
2015(3)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(1)
2019(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
研究主题发展历程
节点文献
RSV流程
乙烷回收
CO2冻堵
敏感性分析
适应性分析
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
低温工程
双月刊
1000-6516
11-2478/V
大16开
北京7205信箱27分箱
1979
chi
出版文献量(篇)
1820
总下载数(次)
1
论文1v1指导