作者:
基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
目的 探讨胃食管反流病患者单纯应用西药及联合半夏泻心汤加味治疗的临床效果.方法 抽取我院2015年01月至2017年12月收治的胃食管反流病患者74例为研究对象,32例行奥美拉唑+多潘立酮治疗者作为对照组,42例行奥美拉唑+多潘立酮+半夏泻心汤治疗者作为实验组,对比两组用药效果.结果 ①实验组临床症状积分显著低于对照组(P<0.05);②实验组治疗总有效率显著高于对照组(P<0.05).结论 在常规西药基础上,给予胃食管反流病患者半夏泻心汤加味治疗,可有效改善临床症状,促进症状恢复,增强疗效,值得推广.
推荐文章
加味半夏泻心汤联合奥美拉唑治疗寒热错杂型反流性食管炎的临床观察
反流性食管炎
寒热错杂型
加味半夏泻心汤
奥美拉唑
中医证候
胃肠激素
自拟消痞汤联合西药治疗寒热错杂型胃食管反流病的临床观察
胃食管反流病
自拟消痞汤
寒热错杂型
泮托拉唑钠肠溶片
多潘立酮
半夏泻心汤加减治疗胃食管反流病疗效观察
胃食管反流病
半夏泻心汤
短期疗效
复发
半夏泻心汤加减联合西药治疗慢性萎缩性胃炎寒热错杂证的临床观察
慢性萎缩性胃炎
寒热错杂证
半夏泻心汤
中医证候
免疫功能
奥美拉唑肠溶片
阿莫西林
克拉霉素
胶体酒石酸铋胶囊
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 半夏泻心汤加味联合西药治疗寒热错杂型胃食管反流病的临床研究
来源期刊 智慧健康 学科
关键词 胃食管反流病 半夏泻心汤 奥美拉唑 多潘立酮
年,卷(期) 2019,(3) 所属期刊栏目 健康医学
研究方向 页码范围 103-104
页数 2页 分类号
字数 1745字 语种 中文
DOI 10.19335/j.cnki.2096-1219.2019.03.051
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 王华 1 4 1.0 1.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (59)
共引文献  (28)
参考文献  (8)
节点文献
引证文献  (4)
同被引文献  (39)
二级引证文献  (2)
2000(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2002(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2004(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2005(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2006(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2007(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2008(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2010(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2011(6)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(6)
2012(13)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(13)
2013(14)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(14)
2014(9)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(9)
2015(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2016(9)
  • 参考文献(4)
  • 二级参考文献(5)
2017(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2018(3)
  • 参考文献(3)
  • 二级参考文献(0)
2019(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(1)
  • 二级引证文献(0)
2019(1)
  • 引证文献(1)
  • 二级引证文献(0)
2020(5)
  • 引证文献(3)
  • 二级引证文献(2)
研究主题发展历程
节点文献
胃食管反流病
半夏泻心汤
奥美拉唑
多潘立酮
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
智慧健康
旬刊
2096-1219
10-1365/TN
16开
北京石景山区鲁谷路35号
82-622
2015
chi
出版文献量(篇)
11465
总下载数(次)
11
论文1v1指导