基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
屈强比是桥梁用钢的重要性能指标.研究了热轧后的冷却方式,包括普通的连续冷却、延迟冷却和分段冷却,对16 mm厚桥梁用Q500qE钢板屈强比的影响.结果表明:热轧后连续冷却的钢板组织为单一的贝氏体,强度较高,屈强比偏高;分段冷却,即热轧后水冷至670~740℃,以避免晶粒长大,再以1~3℃/s的冷速空冷至600~680℃,以获得部分铁素体,最后以大于15℃/s的冷速水冷至350℃以下,使剩余奥氏体完全转变为贝氏体,钢板的组织为铁素体+贝氏体双相,屈强比较低,符合要求.
推荐文章
沪通长江大桥Q500qE钢的适用性研究
公铁两用钢桥
Q500qE钢
防断性能
焊接性能
热矫性能
疲劳抗力
稳定折减系数
Q500qE高性能钢工型梁极限承载力研究
钢桥
钢梁
高性能钢
本构关系
极限承载力
模型试验
有限元分析
热成型工艺对Q345R热轧钢板力学性能的影响
力学性能
热成型
金相组织
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 热轧后的冷却方式对Q500qE桥梁钢板屈强比的影响
来源期刊 上海金属 学科
关键词 Q500qE钢 分段冷却 延迟冷却 双相组织 屈强比
年,卷(期) 2020,(4) 所属期刊栏目 金属材料及其应用
研究方向 页码范围 11-17
页数 7页 分类号
字数 3913字 语种 中文
DOI
五维指标
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (64)
共引文献  (29)
参考文献  (10)
节点文献
引证文献  (0)
同被引文献  (0)
二级引证文献  (0)
1963(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1984(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1986(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1994(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
1995(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
1996(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1997(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1999(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2000(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2001(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2002(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2003(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2004(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2005(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2006(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2007(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2008(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2009(6)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(5)
2010(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2011(10)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(10)
2012(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2013(7)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(7)
2014(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2015(4)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(2)
2016(3)
  • 参考文献(3)
  • 二级参考文献(0)
2017(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2018(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2019(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2020(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
研究主题发展历程
节点文献
Q500qE钢
分段冷却
延迟冷却
双相组织
屈强比
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
上海金属
双月刊
1001-7208
31-1558/TF
大16开
上海市延长路149号15信箱
32-53
1979
chi
出版文献量(篇)
2340
总下载数(次)
3
论文1v1指导