基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
以南京市某长江堤防拓宽工程为例,采用FLAC软件建立堤防拓宽的数值计算模型,分析了拓宽新堤与老堤的相互作用特性.在此基础上提出在新老堤防结合部开挖台阶,并铺设土工格栅增强横向连接的措施.采用数值软件对以上工程措施进行了分析验证.结果表明:新堤防填筑后,由于附加应力作用使老堤堤身和路面产生附加变形,老堤防路面的不均匀沉降为13.7 cm,路面的坡度为1.7%,整体向堤中心线倾斜.在新老堤结合部铺设土工格栅加筋后,堤防的最大沉降位置由堤顶路面处发展到堤身内部,新堤路面变形和堤身不均匀沉降大幅减小.
推荐文章
河道堤防施工过程中软土地基处理技术分析
河道堤防施工
软土地基
处理技术
软土地基变形监测
软土地基
变形
监测
堤防工程软土地基几种处理措施
堤防工程
软土地基
处理措施
软土地区堤防挡土墙地基容许承载力的计算分析
软土地基
堤防挡土墙
地基容许承载力
计算模型
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 软土地基上堤防拓宽工程变形协调措施研究
来源期刊 水利与建筑工程学报 学科 工学
关键词 软土地基 堤防拓宽 数值模拟 变形协调
年,卷(期) 2020,(3) 所属期刊栏目 水利水电工程
研究方向 页码范围 82-86
页数 5页 分类号 TV871
字数 1765字 语种 中文
DOI 10.3969/j.issn.1672-1144.2020.03.015
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 占鑫杰 南京水利科学研究院岩土工程研究所 5 8 1.0 2.0
3 腾昊 2 1 1.0 1.0
6 李文炜 河海大学土木和交通学院 1 0 0.0 0.0
7 徐超 1 0 0.0 0.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (91)
共引文献  (56)
参考文献  (14)
节点文献
引证文献  (0)
同被引文献  (0)
二级引证文献  (0)
1997(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
1998(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2000(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2001(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2002(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2003(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2004(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2005(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2006(8)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(8)
2007(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2008(8)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(8)
2009(5)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(5)
2010(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2011(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
2012(5)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(5)
2013(10)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(9)
2014(5)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(5)
2015(9)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(8)
2016(8)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(8)
2017(9)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(7)
2018(7)
  • 参考文献(3)
  • 二级参考文献(4)
2019(3)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(1)
2020(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2020(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
研究主题发展历程
节点文献
软土地基
堤防拓宽
数值模拟
变形协调
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
水利与建筑工程学报
双月刊
1672-1144
61-1404/TV
大16开
陕西杨凌渭惠路23号(水科所校区)
1991
chi
出版文献量(篇)
4091
总下载数(次)
1
论文1v1指导