作者:
基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
目的 探究氯氮平与维思通治疗精神分裂症对患者心肌酶、心电图的影响.方法 选取2018年2月至2019年11月本院收治的52例精神分裂症患者作为研究对象,根据治疗方式不同分为氯氮平组和维思通组,每组26例.氯氮平组给予氯氮平治疗,维思通组给予维思通治疗.比较两组心肌酶[谷草转氨酶(AST)、肌酸激酶(CK)、肌酸激酶同功酶(CK-MB)、乳酸脱氢酶(LDH)]、心电图异常指标(窦性心动过速、T波低平伴ST段压低、右束支传导阻滞)发生情况.结果 治疗后,维思通组AST、CK、CK-MB、LDH水平均低于氯氮平组(P<0.05).维思通组心电图指标异常率低于氯氮平组(P<0.05).结论 氯氮平与维思通均能有效治疗精神分裂症,但维思通用药后对心肌酶及心电图的影响更小,值得临床推广应用.
推荐文章
奎硫平与氯氮平治疗首发精神分裂症的疗效比较
奎硫平
氯氮平
精神分裂症
疗效
维思通对首发精神分裂症患者心肌酶与心电图影响临床观察
维思
首发精神分裂症
心肌酶
心电图
临床观察
利培酮对女性精神分裂症病人心电图的影响
精神分裂症
维思通
氯氮平
心电图
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 氯氮平与维思通治疗精神分裂症对患者心肌酶和心电图的影响比较
来源期刊 当代医学 学科
关键词 精神分裂症 维思通 氯氮平 心肌酶 心电图
年,卷(期) 2021,(17) 所属期刊栏目 论著|Articles
研究方向 页码范围 87-89
页数 3页 分类号
字数 语种 中文
DOI 10.3969/j.issn.1009-4393.2021.17.034
五维指标
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (157)
共引文献  (42)
参考文献  (10)
节点文献
引证文献  (0)
同被引文献  (0)
二级引证文献  (0)
1963(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1984(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1997(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1999(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2000(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2001(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2002(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2003(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2004(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2005(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2006(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2007(6)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(6)
2008(8)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(8)
2009(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2010(7)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(7)
2011(10)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(10)
2012(15)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(15)
2013(11)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(11)
2014(17)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(16)
2015(12)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(12)
2016(20)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(19)
2017(13)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(12)
2018(20)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(18)
2019(5)
  • 参考文献(5)
  • 二级参考文献(0)
2021(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
研究主题发展历程
节点文献
精神分裂症
维思通
氯氮平
心肌酶
心电图
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
当代医学
旬刊
1009-4393
11-4449/R
大16开
北京市朝阳区芍药居38号楼 3层8308室
82-829
1994
chi
出版文献量(篇)
52936
总下载数(次)
32
论文1v1指导