基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
通过实验方法研究了溶气气浮除油的影响因素及各因素的作用机制.提高溶气压力可增大污水中的气泡数密度及气泡/油滴的碰撞概率,其中数密度增大是改善除油效果的主要原因.表面活性剂和絮凝剂均可改善浮选除油效果.表面活性剂可减小气泡直径并提高油滴/气泡的碰撞效率,而絮凝剂则可使油滴聚集成簇而提高气泡的捕获效率.最后通过对比几种化学助剂的效果表明,无机絮凝剂PAC相较有机絮凝剂PAM及表面活性剂SLS更适于作为溶气气浮的化学助剂.
推荐文章
聚结技术及其乳化油水分离性能
聚结分离
乳液
乳化油水分离
废水
聚结分离器
超稠乳化油不完全燃烧因素分析
注汽锅炉
超稠乳化油
化学不完全燃烧
燃料
过剩空气系数
溶气气浮工艺的应用及实践
溶气气浮
回流比
释放器
接触区
杏河集油站乳化油的破乳
乳化层
破乳剂
沉降罐
加药
净水剂
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 溶气气浮分离乳化油的影响因素及其作用机制
来源期刊 水处理技术 学科 地球科学
关键词 浮选 废水 乳化油 溶气压力 絮凝剂 表面活性剂
年,卷(期) 2017,(4) 所属期刊栏目 研究报告
研究方向 页码范围 27-30
页数 4页 分类号 X703.1|TQ314.253
字数 语种 中文
DOI 10.16796/j.cnki.1000-3770.2017.04.007
五维指标
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (41)
共引文献  (12)
参考文献  (9)
节点文献
引证文献  (0)
同被引文献  (0)
二级引证文献  (0)
1994(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1995(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
1997(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2000(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2001(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2002(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2004(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2005(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2006(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2007(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
2008(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
2009(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2010(5)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(5)
2011(6)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(5)
2012(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2013(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2014(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2015(8)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(6)
2016(4)
  • 参考文献(4)
  • 二级参考文献(0)
2017(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
研究主题发展历程
节点文献
浮选
废水
乳化油
溶气压力
絮凝剂
表面活性剂
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
水处理技术
月刊
1000-3770
33-1127/P
大16开
浙江省杭州市文一西路50号
32-38
1975
chi
出版文献量(篇)
6715
总下载数(次)
26
论文1v1指导