日本学研究期刊
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811
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日本学研究

主办单位:
北京日本学研究中心
ISSN:
CN:
出版周期:
半年刊
邮编:
100000
地址:
北京市
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  • 作者: 郭连友
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  1-2
    摘要: 呈现在大家面前的是面貌一新的《日本学研究》第28辑。创刊于1991年的《日本学研究》(年刊)是我国日本研究领域最早的集刊之一,截止到2017年共出版27辑,刊登了780篇学术论文,内容涉及日...
  • 作者: 姜跃春
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  3-12
    摘要: 近年、日中関係が構造的変化を遂げているなかで、協力と競争の併存は両国関係のノーマル状態となりつつある。日中間の協力関係を深めることは双方の利益と合致するのみならず、地域の繁栄と世界の発展に寄...
  • 作者: 刘晓峰
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  13-26
    摘要: 大嘗祭は天皇がその神格を獲得し維持することに直接関係する最も重要な儀式であり、循環の思想は大嘗祭の最も根本的な観念的特徴である。この研究は『貞観儀式』を基本的なテキストとして使い、儀式次第に...
  • 作者: 〔日〕井上泰至
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  27-50
    摘要: 江户时期产生了数量众多的'朝鲜军记物',本文以作为娱乐性读物的历史故事'绘本读本'为对象,确认了在其初创时期的思想萌芽,同时,以'启蒙'性质的政治性迅速表面化的嘉永期(1845~1885)的...
  • 作者: 〔日〕关户孝洋 于瑛琦(译) 平松诚基 田中隆祐
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  53-66
    摘要: 2013年以降、日本の量的·質的金融緩和が始まり、前例ない資金供給が実行された。2013年4月~2017年12月の月次データを用いてVAR分析を行い、大規模な量的金融緩和がもたらす物価·金融...
  • 作者: 丁红卫 杨倩倩
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  69-85
    摘要: 東南アジア地域は我が国が推進している「一帯一路」構想の重要な構成部分であり、日本政府が注力している「自由で開かれたインド太平洋戦略」の重点地域でもある。この地域において、日中両国の貿易·投資...
  • 作者: 曹大峰 费晓东
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  89-108
    摘要: 本研究は、中国の日本語教育の現状を把握し、その質的発展を導くために、大学の日本語学習環境の現状を調査しその背景と原因を考察した。結果として、学生(大学入試、専攻選び、留学機会、就職)と教師(...
  • 作者: 朱京伟
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  109-128
    摘要: 『新民叢報』は、梁啓超が編集者を務め、20世紀の初頭に日本で出版されたものにもかかわらず、これまでに日本語からの借用語を研究するためのテキストとして殆ど利用されなかった。そのため、本稿では、...
  • 作者: 于飞 刘芳
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  129-140
    摘要: 近代以来、漢字と漢語は中国文化体系とともに近代化に遭遇された。周知のように、近代化に影響を及ぼす要素は主に二つの方面からである。一つは外来の西洋文化の浸入によるもので、もう一つは内部の伝統文...
  • 作者: 郭勇
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  143-168
    摘要: 中島端が著した『支那分割の運命』は20世紀の初頭頃、日中両国で物議が醸された話題作であった。この本において、中島端は近代中国が遭わされた分割の必然性を豊富な史料を援用しながら分析したうえで、...
  • 作者: 赵苗
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  169-180
    摘要: 本論は日本の明治「中国文学史」の起源と発展の経緯を概観し、その価値と意義を論じた。その上、塩谷温の『中国文学概論講話』と魯迅の『中国小説史略』を例に、二者の相違点を分析した。塩谷温はヨーロッ...
  • 作者: 章莉 郭敏
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  181-192
    摘要: 日本の「職人精神」の形成には、深い歴史文化と現実的な事情が関与している。歴史の観点から見れば、稲作文化により、日本人の勤勉で繊細な国民性が涵養され、手間を惜しむことなく、より一層、素晴しい製...
  • 作者: 赵玉皎
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  193-203
    摘要: 本稿は明治文豪森鷗外の代表作『高瀬舟』を主なテキストとして、小説の二大主題の独立性を分析する上に、神性的な「毫光」と平凡な「愚者」とのコントラストに焦点をあてて、無意識のうちに「知足」「知止...
  • 作者: 闫美芳
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  207-220
    摘要: 中国の学者が日本を訪れると、そのコミュニティのもつ自治力の高さに驚くことがある。この自治力の高さを支える社会的要因を明らかにするため、本稿では、筆者が日本で継続的に行っている山村調査から、土...
  • 作者: 〔日〕安井真奈美 党蓓蓓(译)
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  223-239
    摘要: 关于日本研究,毋庸置疑,在日本有着数量庞大的积累。而且这些研究涉及的领域十分宽泛。然而,现阶段还没有一个能够增进人们迅速了解这个体量极为庞大的日本研究现状的示意图、通俗易懂的解说书或者教科书...
  • 作者: 徐一平
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  243-245
    摘要: 作为'纪念中日和平友好条约签订40周年'的出版计划,由日本侨报社出版发行的『「大平学校」と戦後日中教育文化交流』('大平班'与战后中日教育文化交流)问世了。这是迄今为止第一部以中日教育文化交...
  • 作者:
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年1期
    页码:  246-247
    摘要: 1.《日本学研究》是由'北京日本学研究中心'与'教育部区域与国别研究基地北京外国语大学日本研究中心'共同主办的综合性日本学研究学术刊物(半年刊,国内外发行),宗旨为反映我国日本学研究以及区域...
  • 作者: 〔日〕藤田正胜 欧阳钰芳(译)
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  3-14
    摘要: 本文所言“思想间的对话”,是指“思想”与“思想”的对话,但“思想”的范围十分宽泛。思想不仅包括哲学,还与艺术、宗教和政治等相关;而且,思想不限于作为学问的成果而被提出的学说,还常常包含应实践...
  • 作者: 〔日〕笠原清志 王勇丽(译)
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  15-28
    摘要: 老龄化问题带给社会的冲击有目共睹,制度层面的大范围重构迫在眉睫。中日韩三国的老龄化率明显高于世界平均水平,其中日本是三个国家中老龄化率最高的。进入老龄化社会,支撑社会保障和养老金制度的现役劳...
  • 作者: 〔日〕辻本雅史 邢永凤(译)
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  29-40
    摘要: 明代四书学经历了成立、展开,到固定为经书的历史过程,日本在德川时期(1603~1868)接受了明代四书学,意味着日本的思想、知识被纳入了同时代的东亚儒学文化圈。但日本在具体的接受过程中既有忠...
  • 作者: 〔日〕伊东贵之 〔日〕深川真树(译)
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  41-59
    摘要: 本文首先将海外研究者视为主要读者,试着对战后日本以中国的“近世”(宋、元、明、清)时期为对象之哲学、思想史研究动向及其概况,特别聚焦于阳明学,予以俯瞰性介绍及概说。在此作业前提下,本文尝试回...
  • 作者: 〔日〕小松和彦 王鑫(译)
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  63-79
    摘要: 以俵屋宗达的《风神雷神图》为代表,在日本,风神与雷神常常被描绘成一对神祇,其形象大多和我们所说的“鬼”相似。这样的风神雷神图在中国的佛教遗迹敦煌壁画中也可找到,因此,可以认为此图样是经丝绸之...
  • 作者: 〔日〕山泰幸 王鑫(译)
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  80-89
    摘要: 本文探讨了20世纪初至20世纪后半期日本从关注丝绸之路发展到丝绸之路热潮的整个过程。考察了战前至战后,日本对“西域”“丝绸之路”认识的形成过程,并结合时代背景阐释了其与日本国家身份地位形成的...
  • 作者: 柳玲
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  93-104
    摘要: 二战后,日本智库由最初借鉴美国经验逐步充实发展。政策性强、与政府关系密切、有独特的影响路径是日本智库的特点。当前日本外交决策主体的多元化使智库可以通过直接影响首相的方式去影响决策,同时,智库...
  • 作者: 曹大峰 杨雅琳
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  107-128
    摘要: 本研究为了把握中国日语教育现状和其有效发展方向,在《中国高校日语学习环境的现状研究(1)》的结论基础上展开了质性研究调查。从问卷调查对象学校中抽出有代表性的12所学校,对各高校日语专业的领导...
  • 作者: 徐一平
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  129-143
    摘要: 作为中日两国之间日语教育领域的交流成果—《中日交流标准日本语》教材于1988年得以出版,成为中国日语教育史上一个重要标志。2018年我们又迎来了《中日交流标准日本语》教材出版30周年纪念,也...
  • 作者: 林洪
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  144-175
    摘要: “综合日语课”(其前身为“精读”)究竟应该如何上才能综合提高学生的日语能力。笔者在课上组织学生分组梳理关键词句,然后基于整理出的关键词句分组集体报告语篇的主要信息。在这个过程中,各种学习策略...
  • 作者: 曹彦琳
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  176-189
    摘要: 历来的研究大都只从限定助词或限定副词单方面着手,用单一视点来看待限定功能,很少有人用双重视点分析日语双重限定句中二者的不同分工。这篇论文以「モッパラ~バカリ」句式为研究对象,吸取焦点理论和情...
  • 作者: 陈可冉
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  193-219
    摘要: 狛高庸是林家第二代儒宗林鹅峰的亲炙弟子,同时也是近世前期文苑雅交的亲历者和见证人。林氏诸儒自不待言,林家门人如人见卜幽、人见竹洞,文人大名如加藤明友、锅岛直条、板仓重道等人都与高庸相交甚厚。...
  • 作者: 王鑫
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2018年2期
    页码:  220-235
    摘要: 日月食现象是中日两国自古就很关注的一个自然现象,对其有着各种解读。中国的儒家将日月食现象与帝王的德行联系在一起,这一认识也传入了日本。然而,在现代中国,一提到日月食首先联想到的是天狗食日(月...

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刊名 日本学研究 主编
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