基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
目的:研究大肠杆菌以木糖为碳源发酵产琥珀酸.方法:首先比较了实验室保藏的7种野生型大肠杆菌利用木糖发酵产琥珀酸的产量和得率,结果:表明野生型菌株琥珀酸对木糖的得率集中在0.34g/g~0.53g/g之间,得率较低,副产物主要为乳酸、乙酸.然后选取其中2株菌(E.coli MG1655与E.coliC-1)进行基因敲除,构建了ldhA和pflB双基因缺失的MLB和CLB菌株,以减少副产物的积累.两阶段摇瓶发酵结果表明,琥珀酸得率从0.40s/s分别提高到了0.89g/g及0.90s/s,而产量分别从4.92g/L、5.58g/L提高到11.52g/L、11.81g/L.结论:通过基因敲除后,大肠杆菌能够利用木糖发酵产琥珀酸,琥珀酸得率可以达到0.90g/g.
推荐文章
利用改性载体固定化大肠杆菌产琥珀酸
琥珀酸
固定化发酵
载体改性
吸附
聚乙烯亚胺
代谢控制发酵产琥珀酸研究进展
重组大肠杆菌
琥珀酸
生物技术
代谢
发酵
二氧化碳
响应面优化木糖母液发酵产丁二酸
木糖母液
响应面优化法
丁二酸
产琥珀酸放线杆菌
反相高效液相色谱法分离测定产琥珀酸放线杆菌发酵液中的琥珀酸
反相高效液相色谱
产琥珀酸放线杆菌
发酵液
琥珀酸
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 大肠杆菌利用木糖发酵产琥珀酸的研究
来源期刊 生物技术 学科 生物学
关键词 琥珀酸 木糖 基因敲除
年,卷(期) 2014,(2) 所属期刊栏目 开发与应用
研究方向 页码范围 84-87
页数 4页 分类号 Q939.97
字数 语种 中文
DOI 10.3969/j.issn.1004-311X.2014.02.0046
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 李志敏 42 120 6.0 8.0
2 叶勤 85 660 15.0 21.0
3 唐绪位 1 0 0.0 0.0
4 李运杰 1 0 0.0 0.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (48)
共引文献  (61)
参考文献  (8)
节点文献
引证文献  (0)
同被引文献  (0)
二级引证文献  (0)
1975(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1980(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1984(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
1987(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1989(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1991(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
1993(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
1994(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1995(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
1996(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
1997(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
1999(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2000(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2002(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2003(2)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(1)
2004(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2005(5)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(5)
2006(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2007(4)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(4)
2008(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(2)
2009(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2010(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2011(2)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(0)
2014(0)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(0)
  • 二级引证文献(0)
研究主题发展历程
节点文献
琥珀酸
木糖
基因敲除
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
生物技术
双月刊
1004-311X
23-1319/Q
大16开
哈尔滨市道里区兆麟街68号
14-225
1991
chi
出版文献量(篇)
3478
总下载数(次)
16
论文1v1指导