基本信息来源于合作网站,原文需代理用户跳转至来源网站获取       
摘要:
本研究基于实验室制备的PCV3 Cap蛋白单克隆抗体,建立检测PCV3的夹心ELISA方法.通过筛选最佳包被浓度、包被时间、一抗和二抗浓度来建立夹心ELISA方法并确定临界值.探讨该方法的特异性和重复性,并进行临床应用.结果表明,单抗包被10μg/mL(1:200)、一抗1:4000稀释、二抗1:5000稀释后的作用浓度为最佳工作浓度;特异性试验表明,该诊断方法特异性良好,与PCV2等多种病毒蛋白不存在交叉反应;重复测试结果表明,测定内和测定间的变异小于5%.研究结果表明,建立的夹心ELISA试验可用于临床检测PCV3.
推荐文章
猪圆环病毒Ⅱ型血清抗体ELISA检测方法的建立
猪圆环病毒Ⅱ型
ELISA方法
抗体
猪流行性腹泻病毒和猪圆环病毒3型双重PCR检测方法的建立
猪流行性腹泻病毒
猪圆环病毒3型
双重PCR
多重PCR快速诊断猪伪狂犬病毒、猪圆环病毒2型与猪细小病毒方法的建立
多重PCR方法
猪伪狂犬病病毒
猪圆环病毒2型
猪细小病毒
内容分析
关键词云
关键词热度
相关文献总数  
(/次)
(/年)
文献信息
篇名 猪圆环病毒3型夹心ELISA诊断方法的建立
来源期刊 福建畜牧兽医 学科
关键词 猪圆环病毒3型 夹心ELISA 单克隆抗体
年,卷(期) 2019,(2) 所属期刊栏目 调查研究
研究方向 页码范围 17-20
页数 4页 分类号
字数 3639字 语种 中文
DOI
五维指标
作者信息
序号 姓名 单位 发文数 被引次数 H指数 G指数
1 陈梅芳 福建农林大学动物科学学院 6 79 4.0 6.0
2 陈媛 福建农林大学动物科学学院 5 5 2.0 2.0
3 彭尧舜 福建农林大学动物科学学院 3 2 1.0 1.0
4 于俊楠 福建农林大学动物科学学院 1 2 1.0 1.0
5 金宜顺 福建农林大学动物科学学院 1 2 1.0 1.0
6 罗莉妍 福建农林大学动物科学学院 1 2 1.0 1.0
传播情况
(/次)
(/年)
引文网络
引文网络
二级参考文献  (60)
共引文献  (61)
参考文献  (9)
节点文献
引证文献  (2)
同被引文献  (18)
二级引证文献  (0)
1974(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1982(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
1993(1)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(1)
2000(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2007(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2008(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2009(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2011(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2012(3)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(3)
2013(6)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(5)
2015(2)
  • 参考文献(0)
  • 二级参考文献(2)
2016(9)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(8)
2017(26)
  • 参考文献(3)
  • 二级参考文献(23)
2018(9)
  • 参考文献(2)
  • 二级参考文献(7)
2019(1)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
2019(3)
  • 参考文献(1)
  • 二级参考文献(0)
  • 引证文献(2)
  • 二级引证文献(0)
2019(2)
  • 引证文献(2)
  • 二级引证文献(0)
研究主题发展历程
节点文献
猪圆环病毒3型
夹心ELISA
单克隆抗体
研究起点
研究来源
研究分支
研究去脉
引文网络交叉学科
相关学者/机构
期刊影响力
福建畜牧兽医
双月刊
1003-4331
35-1103/S
大16开
福州市鼓屏路183号
34-81
1979
chi
出版文献量(篇)
5452
总下载数(次)
3
  • 期刊分类
  • 期刊(年)
  • 期刊(期)
  • 期刊推荐
论文1v1指导