日本学研究期刊
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日本学研究

主办单位:
北京日本学研究中心
ISSN:
CN:
出版周期:
半年刊
邮编:
100000
地址:
北京市
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  • 作者: 罗泽宇
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  1-9
    摘要: 中国語の量詞(助数詞)「匹」は主に馬やロバを数える時に用いられるが、辞書ではもう一つ「他の動物を数える語」としての用法がある。この用法はどこから発生し、どのように使われ、なぜ使われなくなった...
  • 2. 前言
    作者:
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  5-5
    摘要: 时至2014年年末,中日关系依然没有多大回暖。但经历了这几年的中日关系的低谷后,令人感到欣慰的是,中国日本学研究者对日本的研究没有跌入低谷,年轻学者不断涌现,研究质量也在不断提高。本期《日本...
  • 作者: 秦石美
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  10-23
    摘要: 邀请是十分复杂的交际行为,需要观察、推测和判断。考虑到邀请效果和保持人际关系这一层面,我们需要根据对方的反应注意邀请形式。日本国内关于邀请会话的分析以本国母语者邀请会话分析为中心。目前,中国...
  • 作者: 仇虹
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  24-34
    摘要: 动词否定句的否定辖域具有复杂性和多义性的特点,因此,对外国人学习者来说是一大难点。本文从结构及语义方面对日语和汉语中动词否定句的否定辖域进行了对比考察。通过分析发现,连动句的否定句和基础动词...
  • 作者: 鄧超群
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  35-47
    摘要: 在现代日语中,多义动词「出す」不仅可以作为实义动词单独使用,还可以作为复合动词的后项被广泛使用。本文通过分别考察「出す」作为实义动词和作为复合动词后项时的多义性及其语义特征,得出了「出す」作...
  • 作者: 芦茜
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  48-59
    摘要: 日本語にある発話動詞という語群について基礎的考察を行った。まず、発話行為理論における発話動詞に関する論述を参考にして日本語発話動詞の定義づけを行った。そして、発話動詞の語彙的意味と構文的特徴...
  • 作者: 孟会君
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  60-75
    摘要: 基于格语法中'一句一例原则(One-Instance-per-Clause Principle)'的限制,日语中双重ヲ格句式原则上不允许出现,但这种结构确实在日语中存在也是不容置疑的事实。本...
  • 作者: 趙寅秋
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  76-92
    摘要: 空间概念是人类最基本的概念之一。目前关于语言空间概念的研究大多集中在'上、下'的隐喻表现研究上。而作为空间概念的重要组成部分之一的次元概念,其相关研究目前则集中于次元形容词的语法成分和句法成...
  • 作者: 李凝
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  93-103
    摘要: 本研究在Itani(1996)、入户野(2004、2008)等前人研究基础上,从总使用次数、人均使用次数、性别、年龄层、职业等5个侧面,探讨了方言为主社会—山形县三川町人们在请求与拒绝场景下...
  • 作者: 沈晨
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  104-113
    摘要: 日语里部分动词的连用形可以直接作名词用。在过去主流的研究中,这种现象多被看作是词性转换、广义派生的一种(零形式接尾辞派生)、名词化等。实际上,动词连用形本身是一种动词变形,除了作名词,基本不...
  • 作者: 潘蕾
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  114-121
    摘要: 现代汉语和现代日语中有存在着大量的同形词,这些同形词在给中国的日语学习者以及日本的汉语学习者带来了诸多方便的同时,也带来了不少的困惑。1978年,由日本文化厅主导,日本对汉日同形词进行了较大...
  • 作者: 崔广红
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  122-132
    摘要: KYコーパスに基づき、量的と質的な研究方法を用いて、中国人高級日本語学習者の自己修正について分類を試みた上で、自己修正を起こす原因を探求してみた。結果としては、高級日本語学習者の自己修正は四...
  • 作者: 张金龙
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  133-145
    摘要: 中華民国時代に数多くの日本語教科書が編集されたが、今までそれらの教科書についての研究が極少ない。本稿は中華民国教育部検定の日本語教科書『東文実用読本(初等篇)』と『現代日語』を全面的に紹介し...
  • 作者: 赵冬茜
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  146-157
    摘要: 筆者は大学学部二年の「初級日本語」授業で四ヶ月間協同学習を実施した。実践に基づき、協同学習に対する意識変容及び原因帰属をめぐって、先進型学習者と後進型学習者にインタビューし、PAC分析法を用...
  • 作者: 张勇
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  158-167
    摘要: 本研究は、異文化コミュニケーション能力の質問紙調査を実施し、英語専攻とフランス語専攻の学生との比較を通じて、日本語専攻の中国人大学生の持つ異文化コミュニケーション能力の特徴を検討した。因子分...
  • 作者: 朱桂荣
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  168-180
    摘要: 本文はインタビューを通して3名の異なる研究領域の日本語修士課程の指導教師を対象にその指導観と指導行為を調べた。以下の三つの結果が分かった。(1)大学院教育の特徴、価値、及び学位論文を書く意義...
  • 作者: 張龍妹
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  181-188
    摘要: 平安时代的不少假名文学都有两个以上的名称,比如《小野篁集》又被称为《篁日记》和《篁物语》。《小野篁集》是和歌集,而后两者分别是日记和物语。也就是说,这一部作品不仅有三个名称,同时还分别属于不...
  • 作者: 赵俊槐
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  189-205
    摘要: 忠こそ物語は継子いじめ譚である。今までの先行研究では、好色の継母が継子の忠こそに示した愛欲が拒まれたことによって継子いじめ譚が発足したという発想が仏教におけるクナラ太子譚によるとされているが...
  • 作者: 尤芳舟
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  206-216
    摘要: 『今昔物語集』巻十(15)と『宇治拾遺物語』(197)は、『荘子』雑編「盗跖」を原拠とし、孔子が大盗賊の盗跖を教訓しに行き、反対に論破されたうえおどされ、あわてふためいて逃げ帰ったという話で...
  • 作者: 张静宇
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  217-226
    摘要: 忠臣観は儒家思想の重要な理念の一つであり、中国古代政治思想に欠かない一部分である。そして、この思想は文学作品に深い影響を与えたのである。が、儒家思想は日本に伝わった後、長い間、忠臣観が日本文...
  • 作者: 邱春泉
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  227-239
    摘要: 本文对镰仓时代的日记文学《自我告白》的创作意图进行了分析,梳理了作者在前篇和后篇中所描写的两种不同的人生。在前篇的分析中,通过考察作品中不同时期主人公二条的心理活动,发现了隐藏于复杂男女关系...
  • 作者: 王丽华
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  240-253
    摘要: 小说集《新人呵,醒来吧》由七部短篇小说组成,结集出版于大江健三郎身患残疾的长子大江光的二十岁生日,一九八三年六月十三日。小说集采用第一人称'我'叙述与残疾儿共同生活的叙事手法,看似接近于日本...
  • 作者: 张玲玲
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  254-264
    摘要: 本文において、『子孫鑑』、『町人考見録』、『百姓分量記』、『教訓雑長持』、『六諭衍義大意』、『幸元子孫制詞条目』、『始末相続講式目』、『町家式目分限玉の礎』、『主従日用條目』、『松影恩鏡』な...
  • 作者: 黄媛
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  265-274
    摘要: 众所周知,伊藤仁斋虽然是日本江户时期著名的儒学者,但是却以批判朱子学而闻名,开日本古义学研究之先河,著有《语孟字义》和《童子问》。仁斋在批判朱子学的基础上重建了他的'天下公共之道'。先行研究...
  • 作者: 何鹏举
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  275-289
    摘要: 加藤弘之是日本近代的启蒙思想家,最早系统地在日本介绍近代西方的政体论,传播关于立宪政体的思想。与此同时,加藤也是具有儒学教养的知识分子。与近代西方的政体论相对,在传统儒学政治思想中关于政道的...
  • 作者: 李若愚
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  290-298
    摘要: 僅か15年にわたる大正時代は、近代以来天皇の治世の中最も短かったが、日本近代歴史上の重要な時期であるとされている。後世に「大正デモクラシー」と呼ばれたのはまさにこの時期に起こったのだ。それが...
  • 作者: 李亜
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  299-307
    摘要: 近年来,中日两国的学者正逐渐重视梁启超的阳明学观,但对梁启超的'幕末阳明学'观的研究几乎处于空白状态。流亡日本之前,梁启超分别关注幕末志士的精神与阳明学,但并未发现二者的联系。然而,流亡日本...
  • 作者: 李斌瑛
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  308-317
    摘要: 本論は「見ることはすなわち見られること」、「他者を言うことはすなわち自分を言うこと」という他者認識の視点において、近代中国の有名な知日家である戴季陶の武士道認識について考察するものである。戴...
  • 作者: 程茜
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  318-328
    摘要: 張良という『史記』に記された人物は中日両国に有名だと言える。特に彼が若い頃に黄石公に靴を履かせ、兵書をもらった(圯上敬履)という物語は日本江戸時代に愛用された画題として、狩野派及び浮世絵絵師...
  • 作者: 徐博晨
    刊名: 日本学研究
    发表期刊: 2014年1期
    页码:  329-337
    摘要: 日中文化交流史において、宗教思想の交流は大いに重要性を持ち、その交流史の中核ともいえよう。中国を経由して伝わった仏教は、日本の文明史そのものに浸透し、日本文化の根幹の一つとなった。一方、同様...

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